キリストの優しい風

キリストの優しい風に吹かれ、自由に導かれ、癒やされ、変えられていく幸せをあなたと。。。

2016年07月

こんにちわぁ~

こないだの土曜日の時の話です。



先週の土曜日、7月2日って、「タコの日」だそうです

そのことを当日聞いて、ふとタコを丸ごと出してくれるっていうワイルドな定食屋さんを思い出したんです。

で、そこに行って来ました。



そこ、ゆうき食堂っていう食堂です。

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なんかね、おしゃれとはほど遠く、昭和の食堂っていう感じです。

あっ、写真見て気づきましたが、足写ってた~



で、タコを注文しました。これです。

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わかります、納豆が何故か出てくるんですが、その納豆のところに白いキッチンばさみがあるって。

実はこのはさみでチョッキンチョッキンして、食べるワイルドな料理なんです。




タコのアップです。

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ちょっとわかりづらいんですが、タコまるごと一匹です。

甘くて、柔らかくて美味しかったです。



で、お腹いっぱいになったので、周りをお散歩しました。

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思いっ切り、ハワイを意識してますねぇ~(笑)



そして、海です。

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そして、タコあります~

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漁港に行くと、タコが冷蔵庫に入って一匹丸ごとで売ってるんです。



そんなこんななですが、充実し、リフレッシュした一日でした。

そして、美味しいタコを食べることが出来、感謝して、ごちそうさまでした~



祝福を祈ります

キリストの愛を込めて。。。


でわでわ~




 

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イエス様の祝福が豊かにありますように

キリストの愛を込めて。。。





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こんにちわ~

今日も暑かったですね~

汗びっしょり、夜も熱帯夜~ 

こう暑いと、もうこのまま梅雨明けちゃえばいいのにって思っちゃいます。

でもまだ2週間くらいは明けないんでしょうね。。。



さてさて、これまでいろんなブログサービスでやって来ましたが、いろいろ考え、迷い、とりあえず、このlivedoorブログでやることとしました。

特にランキングサイトから来られる方は、来る度にFC2になってたり、livedoorになってたりで、どっちなんだ?!って感じられた方もおられるのかなって思います。

実は、どちらも捨てがたいんです。

FC2ブログはテンプレートってブログのデザインが豊富で、最新ので、すごく気に入ってます。

それでどうしよっかなぁって迷っていました。



でも、このlivedoorブログ、実は常に何人もの方が訪問してくださっているんです。

それが本当に嬉しくて、それで、このlivedoorブログでこれからやっていくこととしました。


で、このlivedoorブログなんですが、今、LINEの中に組み込まれていることもあり、更新する度にLINEに更新情報が、登録したアカウント経由で教えてくれるんです。

なので、ぜひぜひ下のグリーンの「LINEで読者になる」っていうボタンをクリック(タップ)してくださいね。

クリック(タップ)した後は、その指示に従って進めばOK、そうしたら、このブログが更新されるごとに、更新しましたよ~ってお知らせします。





で、話は変わりますが、ブログのタイトルのことを書きますね。

このブログのタイトルは「キリストの優しい風」です。

このタイトルは、ヨハネの福音書3章8節から付けました。


風は思いのままに吹く。あなたはその音を聞いても、それがどこから来て、どこへ行くかを知らない。
霊から生まれた者も皆そのとおりである。



「霊から生まれた者」、これは新改訳聖書では「御霊によって生まれる者」って訳されていますが、これ、ぼくたちクリスチャンのことです。

風は主の思いのままに吹きます。

ぼくたちはその風の流れに身を任せ、その風に導いて頂けばいいんです。



風はいつ吹くかわかりません。

今かもしれないし、明日かもしれない。

でも、神様の時に、その吹いて来た風に身を任せるとき、神様は正しい方向へと導いてくださり、ご自身の栄光を現してくださいます。



だからね、頑張んなくていいんです。

自然に、風の吹くその流れにただ身を任せるだけでね 

そう、自然体で、リラックス、これがクリスチャンライフなんです。



だからね、クリスチャンって、実は冒険と祝福に満ちてるんです。

そんなこと言ったって。。。。

そうですよね、でもクルシチャンになっちゃうのって、何とかしなきゃって頑張っちゃうからなんだと思うんです。

やっかいなのは、「神様の栄光のために~」とか、「神様に喜ばれるために~」ってがんばっちゃう、そう、あのマルタ型。

結果、疲れちゃって、神様に、人に愚痴っちゃって。。。。



実を言うと、まだぼくの内にはこの部分、残ってます。

でもね、自然体で、主の風に導かれるままに行動することの大切さを味わい知り、自由を味わってるんです。


だからね、このブログ、その恵みを分かち合い、一緒にキリストの優しい風に身を任せ、自由を味わう歩みが出来たらなぁって願って、それでこのブログのタイトルを「キリストの優しい風」にしたんです。




下の動画、このヨハネ3章8節からの賛美です。

とってもいいですよ~







聖霊の風

聖霊の風の 流れの中に
私は身をゆだねます

神様の命の流れの中に
私の命もあずけます



聖霊の風よ 愛のそよ風よ
私を取り囲み

思いのままに 溢れ出て
思いのままに 溢れ出て




ほんと、一緒に聖霊の風に流されるままに導かれていきたいですよね。

肩の力を抜いて、聖霊の風に導かれ、キリストを楽しむ歩み、これを目指しています。


そう、脱力系クリスチャンです。


まだ、古い肉の思いがムクムクと出て来ることがあり、葛藤もあり、戦いもありますが、でも、そういう中でも、悔い改め、主の命の流れに身を任せる、そうやって一歩一歩解放され、自由にされていくんです。



そして、風が吹いてきたときに、すっと乗れるためにも、日々みことばを味わい、みことばを楽しみます。


そんなこんなで、ぜひぜひ、いっしょに脱力系クリスチャン、目指し、イエス様を楽しみ、エンジョイしましょう
 


祝福を祈ります

キリストの愛を込めて。。。


でわでわ~





 

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イエス様の祝福が豊かにありますように

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こんにちわ~

今日も無事終わりました。ほっ

そして今週もこれでおしまい、主よ、感謝します。

前回に続いて、今回もみことばの分かち合いをします。



ヨハネの福音書14章からです。

ヨハネ14:5~7
トマスが言った。。「主よ、どこへ行かれるのか、わたしたちには分かりません。どうしてその道を知ることができるでしょうか。」

イエスは言われた。「わたしは道であり、真理であり、命である。わたしを通らなければ、だれも父のもとに行くことはできない。

あなたがたがわたしをしっているなら、わたしの父をも知ることになる。
今から、あなたがたは父を知る。いや、既に父を見ている。」

トマスの発言ですが、これはその前の節でイエス様が言われたことを受けて、トマスが語ったことばです。




わたしがどこへ行くのか、その道をあなたがたは知っている(4)

トマスは全然わからず、イエス様がどっか別の地方に行かれるのかなって思って、それで質問したんでしょうね。



これ、トマスだけじゃなくて、弟子たち全員そうでした。

イエス様はこれから十字架にかかり、3日後に復活するということを語られています。

だけど、弟子たちはそのことを理解するどころか、記憶から完全に抜けちゃっているんです。



これは、イエス様が復活され、彼らに会うまで続きます。

だって、イエス様は復活してガリラヤに行くと弟子たちに語っているんですが、イエス様が言われた3日後にガリラヤに行った人は一人もいません。

女たちがイエス様が復活されたって伝えても、「ふん、女の言うことなんて。。。」ってそっぽを向いて、聞く耳持たずです。

ごめんなさい、これはこの当時の一般的なユダヤ人の考え方であって、女性蔑視でもなんでもありません。
弟子たちは本当に情けないなぁって、他人事で思っちゃいますが、でもこれ、ぼくたちも気をつけなくちゃ、似たようなこと、やっちゃうと思います。


弟子たちはイエス様の語られたみことばをそのまま受け取れませんでした。



私たちは聖書のみことばに真剣に取り組んでいるんだろうか、みことばにどれだけ信頼し、みことばに立っているんだろうか。。。

うーん、考えさせられますね。



イエス様はそんなトマスを叱りつけるんじゃなくて、すごく大切なことをおっしゃいました。


わたしは道であり、真理であり、命である。わたしを通らなければ、だれも父のもとに行くことができない。(6)

これ、イエス様の神性宣言です。

イエス様こそは真理そのものです。命です。

私たちの進むべき道はイエス様です。




イエス様は真理であり命なるお方、このお方が肉体を持たれ、そして十字架にかかりました。

そして、イエス様が十字架上で「完了した」(30)って言われ、息を引き取られました。

「完了した」(新改訳)、「成し遂げられた」(新共同訳)は、原語では「テテレスタイ」っていう言葉が使われていて、これは商売用語で、借金はすべて完済したっていう宣言をするとき「テテレスタイ!」って使う用語なんです。

イエス様は一般庶民が使う言葉を使い、私たちの罪という大きな借金は完済し、もう借金は一切無いって宣言されたんです。




だから今、私たちはイエス様を通して、天のお父様のもとに行くことが、大胆に行くことが出来るようになりました。

だから、お祈りするとき、「イエス様のお名前によってお祈りします」って祈りの最後に言うんです。

これは、とりあえずお祈りの最後に言う言葉じゃないです。

これ、とっても大事なこと、神学的には、お祈りは、天のお父様にします。



だから、祈りの冒頭に「天のお父様」って言いますよね。

これも祈りの最初の決まり文句じゃないですよ。

そうじゃなくて、ぼくたちはイエス様を通して、天のお父様にお祈りしているんです。

イエス様が十字架上で私たちの罪がすべて処理され、無くしてくださるまでは、天のお父様のもとに行くことは、つまりお祈りすら出来ませんでした。

それが今や、「お父様」って、イエス様を通して天のお父様とお祈りすることが出来るようになったんです。

ぼくたちの救いはイエス様のみです。

イエス様以外には真理はありません。




世の中、いろんな宗教がある、だから宗教間で仲良くし、世界平和のために共に愛し合い、受け入れ合いましょうって、言う人たちがいます。

でも、キリスト教はそういうふうに他宗教を受け入れたり、他の真理も認めるということはしません。

排他的と言われてもです、妥協は絶対に出来ないんです。

それはどうしてかというと、イエス様のみが道であり、真理であり、命だからです。

イエス様以外の道を通って救いに至るということ、罪が完全に赦され、処理され、天のお父様のもとに行くことが出来るって無理です。

イエス様以外に父なる神様のもとに行く道はありません。

イエス様だけが唯一の救いの道です。



この道を歩み、みことばを愛し、慕い求める歩みを来週一週間もすることが出来ますように。。。



祝福を祈ります

キリストの愛を込めて。。。


でわでわ~





 

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イエス様の祝福が豊かにありますように

キリストの愛を込めて。。。





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こんにちわ~

前回の続きです。

ほんとはひとまとめに書くつもりだったんですが、前回、「心を佐川せるな。神を信じなさい。そして、わたしをも信じなさい」っていう14章1節のみことばについて分かち合ったら、火が付いちゃって長々と書いちゃったんです


ということで、前回の続き、分かち合いますね。




ヨハネ14:1~4

「心を騒がせるな。神を信じなさい。そして、わたしをも信じなさい。

わたしの父の家には住む所がたくさんある。もしなければ、あなたがたのために場所を用意しに行くと言ったであろうか。

行ってあなたがたのために場所を用意したら、戻って来て、あなたがたをわたしのもとに迎える。

こうして、わたしのいる所に、あなたがたもいることになる。

わたしがどこへ行くのか、その道をあなたがたは知っている。」




イエス様は2節で、「神を信じなさい。そして、わたしをも信じなさい」って言われた理由について語っておられます。

わたしの父の家には住む所がたくさんある。もしなければ、あなたがたのために場所を用意しに行くと言ったであろうか。
行ってあなたがたのために場所を用意したら、戻って来て、あなたがたをわたしのもとに迎える。
こうして、わたしのいる所に、あなたがたもいることになる



イエス様、言われました。

「わたしの父の家には住む所がたくさんある。。。行ってあなたがたのために場所を用意したら、戻って来て、あなたがたをわたしのもとに迎える。こうして、わたしのいる所に、あなたがたもいることになる」

「わたしの父の家」ってどこだかわかりますか~?

ナザレのイエス様のお母さんがいる家のことじゃないですよ~(笑)

そうじゃなくて、「わたしの父」、つまり天のお父様のところ、天国です。

そこに行って、弟子たちのために場所を用意しに行くんだっておっしゃったんです。



イエス様はこの後、十字架上で死なれ、墓に葬られ、3日後によみがえり、復活します。

でね、その後、天に上られるんですが、その目的がこれなんです。

そして、今も天におられます。



これ、ユダヤ人の結婚式がわかると、この意味がわかります。



☆★○☆★○ユダヤ式結婚式☆★○☆★○☆

婚約
まず婚約ですが、それは双方の親によって相手が決められるケースが多いです。
そして、ある人は幼くして婚約しますし、ある程度大きくなってからの人もいます。
いわゆる「いいなずけ」です。

婚姻
そして、結婚式直前に、支度が整った花婿が花嫁の家に出向きます。そして、同じように支度の整った花嫁を自分の家に連れ帰ります。
そして普通、婚約と婚姻との間には数年から数十年の間があり、それだけの長いスパン、待たなければなりません。

ユダヤ式婚姻は、花婿が花嫁に「さて、お迎えに上がりますので、テントを建てます。準備してお待ちください」と宣言し、自宅の庭に花婿となる息子がひとりでテント、つまり「仮庵」を建てます。

これは、仮庵で結婚式の7日間を過ごすためなんです。

その間、父親の厳しいチェックが入り、作り始めてから完成するまで一年はかかるそうです。

そして、ようやく花婿の父親のOKが出たら、花婿は支度を整え、花嫁を迎えに行くんです。
まっ、厳密には、花嫁を誰にも見せたくないから、真夜中のお迎えになるそうです。

そして、花婿が受託を出発する時、花婿の父親がラッパを吹いて、「いってらっしゃーーーい」の合図をします。

その音は大抵花嫁の家にまで響き渡り、その音を聞くと「いよいよお迎えが来る」と知ることとなるんです。

結婚式
いよいよ結婚式です。これは家族や親族だけの少人数で行われます。

実際には、花婿が用意した仮庵の中で、花婿と花嫁の二人だけで一週間を過ごします。

披露宴
二人だけで一週間、仮庵で過ごした後、いよいよ披露宴です。

この時は結婚式と違い、友だちを招いて、大規模な祝宴が開かれるのです。

☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○☆



これがユダヤ式の結婚式です。

実はね、聖書はイエス様と私たちクリスチャンは婚約関係にあるって言ってるんです。

イエス様が花婿、そして私たちは花嫁。

私たちがイエス様を信じ、救われた時、イエス様と私たちとの婚約式が成立しました。

そして、その後、花嫁である私たちクリスチャンと花婿イエス様との結婚式のための準備が行われ、父なる神様のもとに行き、一緒に住むための住まいを用意しに、天に上られたんです。


実はね、このヨハネ14章2~3節で語られていることって、このことだったんです。

イエス様は今、私たちクリスチャンとの結婚式のために天にお迎えするために、先に天に上られたんです。

そして、イエス様は約束されています、
行ってあなたがたのために場所を用意したら、戻って来て、あなたがたをわたしのもとに迎える。
こうして、わたしのいる所に、あなたがたもいることになる。(3)


イエス様が私たちをお迎えに来てくださる日、それを「携挙(けいきょ)」って言います。

別名「空中再臨」と言われ、空中まで私たちを迎えに来てくださり、私たちを空高く引き上げ、天に連れて行ってくださるんです。



えっ、その時生きていればいいけど、死んじゃったら。。。

大丈夫、第一テサロニケ4章13~18節を見ると、ユダヤ式結婚式と同じで、イエス様が迎えに来てくださるとき、まずラッパの音が響き渡ります。

そしてその時、死んでしまったクリスチャンは肉体をもって復活します。

そして、その時に生きているクリスチャンと一緒に天に挙げられ、イエス様と共に仮庵に住み、結婚式が行われます。

その後、この地は7年間の大患難時代と言われる壮絶な天変地異が起こったり、戦争が起こったりする最悪の7年間を迎えることとなります。

そして、この大患難時代の最後にその時生きているユダヤ人が全員悔い改め、救われます。全員です。

そして、イエス様が王としてこの地に来られ、千年の間、この地を治めるのです。


そしてなんと、その時、罪も無く、病もない、最高の状態である私たち、この時はアンチエイジングなんて死語です。染みもしわもないし、美味しいものを食べても太ることはありません。
そして罪を犯すこともありません。
その私たちもイエス様と共にこの地で千年王国、その地にいる異邦人たちを治めるのです。

そして、この千年王国の時、イエス様と私たちとの婚約式が行われます。


これが神様のご計画なんです。

だから今、ぼくたちは、イエス様がぼくたちをお迎えに来てくださる時を、つまり携挙を今か、今かと待ち焦がれている状態なんです。


イエス様は必ず迎えに来るって約束されています。

イエス様に二言はありません(こういう使い方していいのかわかんないけど。。。(笑))

イエス様は約束を破るようなことは決してないです。だから、必ず携挙はあるんです。



それを信じるか、信じないかで、信仰生活は大きく変わります。

もし、携挙を信じないならば、この世の出来事に一喜一憂してしまいます。

でも、ぼくたちは知っています、この世は過ぎ去る一時的な場だっていうことを。

そして、まもなくイエス様がお迎えに来てくださるんだって。




イエス様は「わたしがどこへ行くのか、その道をあなたがたは知っている」(4)っておっしゃいました。

弟子たちに何度となくこれまで語られています。

だから、イエス様の言われたことを心に治めているのなら、知っている筈です。



私たちもまた、今日、神様の啓示の書である聖書を持っています。

聖書の中に神様の啓示は書かれていて、それは100%完結しています。

だから、聖書を読めば、携挙についてわかります。

つまり、イエス様が今どこにおられ、まもなく私たちを迎えに来てくださるんだっていうことを。



パウロは携挙のことをテサロニケの信徒宛の手紙に書き、最後にこう書いています。


第一テサロニケ4:18
ですから、今宣べた言葉によって励まし合いなさい(慰め合いなさい)。




まもなくイエス様は再び来られます。

それは私たちを天国にお迎えしてくださるためです。

そう、私たちは男であっても、女であっても、霊的にはイエス様の花嫁で、もう婚姻関係に入っています。

そしてまもなく花婿であるイエス様が私たちを迎えに来てくださるんです。


そのことを日々の歩みの中で意識し、何時イエス様がお迎えに来てくださってもいいように、心の準備をしていきましょうね。


祝福を祈ります

キリストの愛を込めて。。。


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こんにちわ~

今日、二つ目の投降です


今回もみことばの分かち合いをしますね。

今日からヨハネの福音書から、イエス様の最後の弟子たちへのメッセージから、教えられたことを分かち合います。



ヨハネ14:1~4

「心を騒がせるな。神を信じなさい。そして、わたしをも信じなさい。

わたしの父の家には住む所がたくさんある。もしなければ、あなたがたのために場所を用意しに行くと言ったであろうか。

行ってあなたがたのために場所を用意したら、戻って来て、あなたがたをわたしのもとに迎える。

こうして、わたしのいる所に、あなたがたもいることになる。

わたしがどこへ行くのか、その道をあなたがたは知っている。」
 


これ、イエス様が十字架にかかるまさに直前に語られたおことばです。

だから、緊迫感が伝わってきますよね。


イエス様は言われました、
心を騒がせるな。神を信じなさい。そして、わたしをも信じなさい(1)

弟子たちの心は動揺し、まさに心騒がせ、ザワザワしている状態でした。

だってね、自分たちのラビであるイエス様が十字架にかかるなんて言うから。。。


弟子たちの心はこうです。

イエス様が自分たちから去って行ってしまう。
しかもイエス様は死のうとしている。
更に、我々の中に裏切り者がいて、イエス様を裏切ろうとしている。
ペテロは三回もイエス様を拒否する。。。


そんな弟子たちにイエス様は「心を騒がすな。神を信じ、わたしをも信じなさい」っておっしゃられたんです。


そうなんですよね、ぼくたちもこれ、すごく重要ですよね。

いろんな恐れや不安にさいなまれたら、問題が生じてどうしようってなったら、病で大変なことになったら。。。

こんな時、大切なのはこのみことば、「心を騒がすな。神を信じ、わたしをも信じなさい」っていうみことばですね。

問題が生じたとき、大切なのは「どうしよう」ってなったとき、心を騒がせず、落ち着いて、問題ではなく主を見上げることなんですよね。

そして、すぐに行動しないことです。


3秒間ルールって、落としたら、3秒以内なら綺麗って、あれじゃないですよ(笑)
そうじゃなくて、何かあったら、すぐに慌てて行動するのではなく、3秒間待つこと、その間に深呼吸し、主に心向けることです。

もちろん3秒間ルールって、4秒目に行動すればいいっていう意味じゃないですよ。

そうじゃなくて、心を落ち着かせ、心に主を迎え入れ、祈り、主に聞くこと。

すぐに行動に移さないっていう意味です。



ぼくたちはすぐに行動しがちですよね。

問題が生じると、パニクっちゃって、あぁぁぁ、大変だぁぁぁあああってなっちゃうんです。

そしてともかくあれを、これを!!!!ってやっちゃいます。

でもね、そういう中で、イエス様は言われました、「心を騒がせるな。神を信じなさい。そして、わたしをも信じなさい」



イエス様は弟子たちに十字架にかかる前に、このことをまずお語りになりました。

私たちもまた、神様に信頼すること、これが大切なんです。


長くなっちゃったんで、残りは後でまた書きますね。


ぼくたち、ご一緒に神様に信頼する信仰、持ち続けていきましょうね。

すべては主がしてくださいます、ハレルヤ~


祝福を祈ります

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こんにちわぁ~

今日も無事終りました。

今日は7月1日、7月のスタートなんですが、実は、昨日で2016年の前半が終わり、今日から後半に入ったんです。

全然ピンと来てませんけどね。

今月もそうですが、いろんなことがあると思いますが、主が用意されているそのご計画に期待します




さてさて、今日はスタバに行き、コーヒージェリーフラペチーノっていうフラぺ、飲みました。


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これ、底にコーヒーゼリーが入っているフラぺなんです。

ストローでチュルチュルチュルって吸うと、底にあるコーヒーゼリーが口の中に入ってきて、面白い食感で、ほろ苦くて、とっても美味しかったし、癒されました





そんなこんなですが、今月も主に期待します。

神様の用意されてる計画、何でしょうね。

主の御心の中を歩めますように


ブログはみことばの分かち合い、いっぱいしたいと思ってます。

今月も、後半もよろしくお願いします  



祝福を祈ります

キリストの愛を込めて。。。


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