キリストの優しい風

~風は思いのままに吹く。あなたはその音を聞いても、
それがどこから来て、どこへ行くかを知らない。
霊から生まれた者も皆そのとおりである(ヨハネ3:8)~

キリストの優しい風に吹かれ、自由に導かれ、癒やされ、変えられていく幸せをあなたと。。。





こんにちわ~

お久しぶりです。

ライブドアブログ、しばらく放置状態でしたが、再開することとします。


やっぱ、ブログ、いいですよね~ 



ブログ、まったりとやっていきたいです。

そしてやっぱ、みことばですよね。

みことばの分かち合いをこだわって、いろいろと書いていこうと思います。



ゆっくり、まったり、読んでもらえれば感謝です。

そして、 コメントしてくださったら、また拍手してもらえるとめっちゃ嬉しいし、それがモチベーションにもなります。


気軽に拍手してくださいね 


このブログを通して、いろんな人と出会い、そして主にある交わりが出来たらうれしいです~  



そんなこんなですが、よろしくお願いします。


祝福を祈ります
キリストの愛を込めて。。。

じゃぁね~ 





 

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イエス様の祝福が豊かにありますように。

キリストの愛を込めて。。。





こんにちわ~

今朝、味わったみことばです。



イエス・キリストは、きのうも今日も、また永遠に変わることのない方です。
ヘブル13:8



イエス・キリストは永遠に変わることのないお方、本当にそうだなぁって実感します。

世の中を見ると、あまりにも混乱しているし、今は自己中心の時代なんだなって思わされます。

個人レベルでも、いろんな不安や恐れがあるし、変な話、来年の今頃どうなってるんだろうって思うと、わからないというのが本音です。



でもね、そういう中にあって、イエス・キリストはきのうも今日も、また永遠に変わることのない方なんですよね。

そのイエス様は今、天において、ぼくたちのためにとりなし祈っていてくださっている。

そして、ぼくの内に住んでいてくださっている。

イエス様は今も生きていて、ぼくと共に歩んでいてくださっている、そのことを思うと嬉しくなります



そして、今この瞬間もイエス様の恵みに支えられています。

あぁ、クリスチャンであることって凄いことなんですよね。



主の愛に支えられ、今も生かされています
ハレルヤ


祝福を祈ります
キリストの愛を込めて。。。

じゃぁね~ 





 

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イエス様の祝福が豊かにありますように。

キリストの愛を込めて。。。





こんにちわ~

ここ数日、この賛美を口ずさんでいます






主に賛美
この世の誘惑がやってくるとき
自分の力では打ち勝てない

激しい嵐に沈み行くばかり
どうすればいいのかわからないとき

*主に賛美 手を挙げて賛美
戦いは我らのものではなく
主に賛美 手を挙げて賛美
戦いは我が神のものなのだから

☆★○☆
嘘と偽りに満ちたこの世界
行く道を知らず 止まるばかり

悪しき霊たちは今も我らを
失敗と絶望に落とそうとする

*主に賛美 手を挙げて賛美
戦いは我らのものではなく
主に賛美 手を挙げて賛美
戦いは我が神のものなのだから

☆★○☆
周り見渡せばだれも見えないが
信仰の目で見えるお方がいる

今も我が内に生きておられる
暗闇の力を砕いたイエス

*主に賛美 手を挙げて賛美
戦いは我らのものではなく
主に賛美 手を挙げて賛美
戦いは我が神のものなのだから




このところ、ちょっと疲れてて、いろいろ思い巡らしているとき、ふっとこの曲を思い出したんです。



賛美する内にめちゃくちゃ励まされ、涙が出てきました。

ほんと、そうなんですよね。ひとりじゃないんです。

主はいつも天の聖所で大祭司としてとりなし、祈り続けてくださっている。

そして、主が勝利してくださるんですよね。



出エジプトのみことばを思い出しました。

モーセ率いるイスラエル人たちがエジプトを脱出し、紅海を前にして絶体絶命の時、モーセがつぶやいているイスラエルの民に言ったことばです。


出エジプト14:13b~14
お恐れてはならない。落ち着いて、今日、あなたたちのために行われる主の救いを見なさい。
あなたたちは今日、エジプト人を見ているが、もう二度と、永久に彼らを見ることはない。
主があなたたちのために戦われる。あなたたちは静かにしていなさい。



主があなたたちのために戦われる。あなたたちは静かにしていなさい。

そうなんですよね、戦うのはぼくたちじゃなくて、神様なんですよね。

私たちはただ主に信頼し、主の勝利を味わい、前進していくんですよね。



今、必要なのって、神様に信頼することなんですよね。


サタンは心にいろいろとささやいて、混乱させようとするけど、でもぼくたちがすること、それはサタンと同じ土俵に立って戦うんじゃなくて、主に信頼し、主を賛美することなんですよね。



主を見上げ、主に賛美する。

これこそ、勝利なんですよね  


今週の後半、主に依り頼み、主を見上げ、賛美する歩みをすることが出来ますように。。。

じゃぁね~  






 

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イエス様の祝福が豊かにありますように。

キリストの愛を込めて。。。





こんにちわ~

今日は朝から寒い、晴れてるのにね~

そんな一週間のスタート。



で、お昼、無性にカレーが食べたくなって、カレーを食べました🍛

これです。

image


これ、茄子と挽き肉のカレー、キーマカレーですね。

茄子もキーマカレーも好きで、今回はそうしました。


で、これ、挽き肉と茄子がとってもマッチしてて、コクがあり、バランスもよく、とっても美味しかったです

満足、満足


そんなこんなな日曜日のお昼でした。


さっ、今日はこれから礼拝です。

主を慕い求め、心からの礼拝を捧げられますように

今週もよろしくお願いします


でわでわ~

こんにちわ~

今日、二回目の投稿です

 

今回ももみことばの分かち合いです。

ヘブル人への手紙12章22~24節です。

 

☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○☆
 
しかし、あなたがたが近づいたのは、シオンの山、生ける神の都、天のエルサレム、無数の天使たちの祝いの集まり、天に登録されている長子たちの集会、すべての人の審判者である神、完全なものとされた正しい人たちの霊、新しい契約の仲介者イエス、そして、アベルの血よりも立派に語る注がれた血です。

☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○☆
 

 

クリスチャンの目指すところ

これ、私たちクリスチャンが目指すところです。

「シオンの山」、「生ける神の都」、「天のエルサレム」、「無数の天使たちの祝いの集まり」、これらぜーんぶ天の御国を指すワードです。

冒頭で「あなたがたが近づいたのは」ってあるけど、私たちは天の御国に向かって日々歩んでいるんです。

 

そして、イエス様の十字架と復活の福音を信じ受け入れた私たちは、将来必ず天の御国に行くことが出来ます。例外無しです。

一度救われたら、たとえ罪を犯しても、救いを失うことは絶対にありません。

法に触れる過ちを犯したとしても、自殺をしたとしてもです。

救いは神様の側の一方的な恵みなんです。

 
 

天の御国はどういうところ?

次にその天の御国はどういうところかについて、語られています。

天に登録されている長子たち

これは「福音の三要素」(第一コリント15:3~5)と言って、イエス様が私たちのために十字架にかかられて死なれたこと、死んで墓に葬られたこと、そして三日目によみがえられたこと、この三つが自分の罪のためだということを信じ、受け入れ、そして復活のイエス様に信頼することですが、この福音の三要素を信じ受け入れたクリスチャンたちです。

イエス様が十字架にかかられ、復活してから約2000年、この2000年間で救われたクリスチャンたちが天の御国にいるんです。

私たちの身近なクリスチャンで先に召された方ももちろんその中に含まれています。

だから、クリスチャンはたとえこの地上生涯を終えて先に旅立っても、私たちは必ず再開できるんです。

 

すべての人の審判者である神

これはもちろん神様です(笑)

天のお父様が天の御国におられるのです。

 

完全なものとされた正しい人たちの霊

これは旧約聖書の聖徒たちです。

ヘブル11章39節にはこう書かれています。

ところで、この人たちはすべて、その信仰のゆえに神に認められながらも、約束されたものを手に入れられませんでした

この旧約の聖徒たちは死後、ハデスというところに行ったんですが、イエス様が十字架で死なれた後、そのハデスにいた旧約の聖徒たちを引き連れて、天に上られ、今、旧約の聖徒たちは天の御国にいるんです。

だからね、ぼくたちは将来、旧約聖書に登場する聖徒たちにも会えるんです。

これって凄くないですか~!!!

 

新しい契約の仲介者イエス

天の御国にはイエス様がおられます。

イエス様の十字架での犠牲の捧げ物により、私たちの罪は完全に赦され、取り除かれました。

このイエス様は新しい契約の仲介者であり、イエス様を通して天の御国に将来入ることが出来るんです。

 

そして新しい契約の仲介者であるイエス様、天の御国で何をしているか、わかりますか?

もちろん遊んでるんじゃないですよ(笑)

そうじゃなくて、私たち地上生涯を送っているクリスチャンのために日々執り成し祈っていてくださっているんです。

今、イエス様は大祭司として、私たちのために執り成し祈られているんです。

だからね、私たちはひとりぼっちじゃないんです。

イエス様は私たち一人一人のことを知っておられ、個人個人のため、共に涙して祈り続け、愛し続けてくださっているんです。

ハレルヤ!

 

アベルの血よりも立派に語る注がれた血

 最後にアベルの血よりも立派に語る注がれた血ですが、これはイエス様が十字架上で流された血です。

天の御国にはイエス様の血が天にあるんです。

 

 凄くないですか!

ヘブル人への手紙の著者は「あなたがたが近づいたのは」(22a)って言っています。

そう、天の御国に近づいているんです。

死は終わりじゃないんです。

そして私たちクリスチャンにとって死は恐れるところじゃなく、死後行く場所はどこかを聖書は明確に教えてくれているんです。

 

私たちはまもなく天の御国に行きます。

イエス様にお会い出来るし、私たちの信仰の先輩方にお会い出来ます。

最愛のクリスチャンのお友だちやご家族が先に亡くなったとしても、何れ私たちもその人たちのところに行き、再会の喜びが待っているんです。

 

私たちクリスチャンにとっての希望はここにあるんです。

 

将来の希望がはっきりしているから、今を生きられるんですよね。

主を待ち望む歩み、お互いにしていきましょうね。

 

祝福を祈ります
キリストの愛を込めて。。。

でわでわ~ 





 

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キリストの愛を込めて。。。





 


こんにちわ~

  ふぅ、今日も無事終わりました。

 
みことばのわかちあい、しますね。 

今朝、味わったみことばですが、ヨハネ21章、イエス様がペテロに3回「わたしを愛しているか」って質問された箇所です。

 で、その後のイエス様とペテロとの会話を味わいました。

  



☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○☆

ヨハネ21:20~22
ペテロが振り向くと、イエスの愛しておられた弟子がついて来るのが見えた。

この弟子は、あの夕食のとき、イエスの胸もとに寄りかかったまま、「主よ、裏切るのはだれですか」と言った人である。

ペテロは彼を見て、「主よ、この人はどうなるのでしょうか」と言った。

イエスは言われた。「わたしが来るときまで彼が生きていることを、わたしが望んだとしても、あなたに何の関係があるか。あなたはわたしに従いなさい。」

☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○☆


 

ペテロのチャレンジ

イエス様はペテロに3回「わたしを愛しているか」って言われたけど、ペテロはイエス様を3回裏切って、「知らない」って言ったんですよね。

 

その後、ペテロの心の中の悲しみ、後悔、それは計り知れないくらいの大きさだったと思います。

毎日のように「主よ、ごめんなさい。お赦しください」って悔い改めていたことでしょうね。

  

だからね、イエス様がペテロに3回「わたしを愛するか」って言われたのって、すごーく大きなことだったと思うんです。

 

 その後、イエス様はペテロに「わたしの羊を飼いなさい。はっきり言っておく。あなたは、若いときは、自分で帯を締めて、行きたくないところへ行った。しかし、年をとると、両手を伸ばして、他の人に帯を締められ、行きたくないところへ連れて行かれる」って言われました。

これ、ペテロの将来に対する預言です。ペテロが将来どんな迫害に遭うかっていう預言で、伝承によると、ペテロは十字架刑にかけられて死にますが、イエス様と同じでは申し訳ないって言って、逆さ十字架にかけられて亡くなったそうです。

これがペテロの殉教の死の姿です。

著者のヨハネはそのことについて「ペテロがどのような死に方で、神の栄光を現すようになるかを示そうとして」イエス様が言われたんだって言っています。

 

で、その上で、イエス様は再度言われました。

「わたしに従いなさい」

 

赦されたペテロに対するイエス様のチャレンジ、そしてイエス様の弟子としてのライフスタイル、すごく考えさせられました。

イエス様への忠実さ、本当に大切ですよね。

 

 あなたはわたしに従いなさい

で、イエス様はおそらくその後、ペテロに御自身の再臨について言われたんでしょうね。

その後のペテロの反応、それが冒頭に書いたみことば、ヨハネ21章20~22節です。

 

ペテロ、ヨハネを見て、ヨハネはどうなるんだろうって思ったんでしょうね。

そんな好奇心から「主よ、この人はどうなるのでしょうか」って聞きました。

 

するとイエス様、こう答えられました。

「わたしの来るときまで彼が生きていることを、わたしが望んだとしても、あなたに何の関係があるか。あなたは、わたしに従いなさい」

 


あなたはわたしに従いなさい

あの人、この人じゃないんです。

神様はそれぞれにふさわしい賜物を用意し、召しを用意し、一人一人、各個人のためにご計画をもたれているんです。

その与えられている召しに対して忠実であり、全うしなさい。

イエス様はここでそうペテロにおっしゃったんです。

 

ペテロだけじゃなくて、今、自分自身にも語られているんだなぁって思わされました。

私たちひとりひとりに与えられている召し、それはキリストの弟子となることであり、罪から離れることです。

 

ヘブル12章14節にこうあります。


すべての人との平和を、また聖なる生活を追い求めなさい。聖なる生活を抜きにして、だれも主を見ることはできません。
神の恵みから除かれることのないように、また、苦い根が現れてあなたがたを悩まし、それによって多くの人が汚れることのないように、気をつけなさい。

 

 

罪があると神様を見ることは出来ないって、ヘブル人への手紙の著者は言っています。

そう、イエス様に従うためには何よりも罪から離れることですよね。

 

この世はサタンの支配下であり、サタンのものです。

だからクリスチャンは攻撃を受けるんです。

そして、私たちの心にいつも誘惑してくるのもサタンです。

その罪の誘惑に対して常に拒否し続けること、そしてみことばを学び、みことばに忠実になること、これなんです。

 

ぼくたちはキリストの弟子として招かれています。

「わたしに従いなさい」

これがイエス様の招きのおことば。

 

罪から離れ、聖なる生活を追い求め、聖書のみことばに忠実に従う歩み、それこそがイエス様に従う歩みなんです。

 

ぼくたちはみんな弱さを抱えているし、失敗しちゃうこともあります。

でも、常にイエス様に立ち返り、罪を悔い改め、イエス様に従う歩み、していく者でありたいですね。

 

今週も後半に入りますが、主に従う日々でありますように。。。

 
祝福を祈ります
キリストの愛を込めて。。。

でわでわ~ 

 



 

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イエス様の祝福が豊かにありますように。

キリストの愛を込めて。。。




 

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